週刊・南遊新聞
★2002年10月12日(土) 第37号★
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
Xin Chao!!
シン・チャーオ!!
皆さま おはようございます。
こんちにわ。
こんばんわ。
南遊新聞です。
いつもより1日早い土曜日の配信。
さわやかな真っ青な空の広がる東海市よりお送りします。
いやあ、いい天気ですねぇ!
すがすがしい天気です。
皆さん、いかがお過ごしですか。
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
それでは、今週も石丸さんコラムをお送りします。
今週は先週もお伝えいたしましたとおり
先日のスタディーツアーに参加してくれたベトナム人学生の感想文です。
dragon コラム第38稿「感想文」
前にお約束しましたベトナム側参加学生の感想文が届き始めました。
早速ご紹介します。
男子学生 ファン・ヴァン・チューン
今度の木を植えることについての私の感想
私はホンバン大学の学生です。
まず、南遊の会、農業と農村発展所とホンバン大学にお礼を言います。
今回植林に参加
「百聞一見」の私はマースコミを通信のはマングローブに知られてだけです。
植林を参加された時だからとても楽しかった。
四日、私達は三ヘッタル木を植えた。
今後は木植や林造りの運動を実施するのを現れると思うでしょう。
私達は緑自然を保護してください。
けれどもこのマングローブを保護したい。
辺りの農民の家計を確保しなければならない。
だから林を破壊ではない。
この旅は私の心に記念を残して、
1週間私達は日本とベトナムが一緒に慣れました。
この前に日本語を勉強している。
日本人と少々話しします。
一週間日本人と話します。
もっと私の日本語は自信だから、
けれども私が一番記念を残すことは日本とベトナムを仲良くなった。
独別、送別会はみんな日本学生とベトナム学生誰でも泣きました。
そして土曜日は私達が遊びに行った。
川口さんが時計を見て、その時はごご二時で、川口さんが時計を捨てる。
時間が見たくない、そして川口さんは国へ帰りたくないと言った。
その時全部ベトナムの学生がとても感動した。
私の希望は今後2国ベトナムと日本が親しいです。
女子学生 ホ・ティ・ハン
植林が終わった時、本当にたくさんいいことを勉強しました.
そして いい思い出になりました.
かんきょうの保存を認めるのは大切です。
木を植えた時 一人日本の学生が私に聞いて;
“なんでこの植森に参加しますか”
私が答えます;
“理由はとても簡単です、それはかんきょうの保存です”
事実はたくさん理由があって話したい.
またいっしょうに日本の学生、交流して遊んで、
歌ってほんとうにたのしかったです.
ベトナム学生は 日本学生の情感にもらって時、感動です。
日本学生が私にイメージです。
もう一度南遊の会とホンバン大学はどうもありがとうございます!
来年 機会があった、らぜひこの植森に参加したい.
日本の学生!また会いますね.
さよなら
何かコメントが必要でしょうか?
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
すべて原文のまま、修正を加えず載せさせていただきました。
それでも心に届くように感じます。
今日のベトナム、カンザーはどんな天気なんでしょうか。
この空は つながっているんですよね。
そして一時帰国していた石丸さんが15日
ベトナム・ホーチミンに戻られる予定です。
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
このスタディーツアーの様子を中心にした
機関紙の原稿が完成しました。
印刷ができましたら、また皆さんのところに送らせていただきますので
どうぞお楽しみにしてください。
今日から3連休。
皆さん、どうぞ素敵な週末をお過ごし下さい。
では、 皆さん、お元気で。
また来週!!
(編集・森田達也 モリタツ)
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
○「週刊・南遊新聞」
おたよりは nan-you@k7.dion.ne.jpまで。
なお「Xin Chao」はベトナム語であいさつの言葉。
「おはよう」も「こんにちわ」も「こんばんわ」も
全て「Xin Chao!!」なんです。
==================================================
▽ 配信停止のお申し込みについても上記までご連絡ください。
=================================================
南遊の会 http://www.namdu.jp
==================================================
|